本はたいせつ
DREAMWEAVERをはじめて7日目の時
ひと通り基礎を覚えたところで先に進めなくなってしまいました。
すごく疑問が湧いたわけです。
フレームやテーブルを使わないでCSSだけでつくると決めたのですが、ヘッダー部やフッダー部、場合によってはサイドメニューについて、なんども同じ内容を使うのに、数ページならいざ知らず、十ページを超えたら、共通部分を修正するのが大変です。
えっ、テンプレートにできないの?
結果的には本日、本屋さんに出向いて調べたらできる事がわかりました。
なんで、悩んだかというと、最初に購入した本では、1ページ作ったらコピーして作れと書いてあったわけです。
ネットも調べたり、他の人のソースを見たりしてもぜんぜん判らなかったので、すごく欲求不満な毎日でした。
ところが、別の本を読んだら、とても大切なこととして記載してありました。
しかし、本の選択は大切です。
できたらおしまいみたいな本を教科書にしてしまい、すごく損をした気分です。
新聞も複数の新聞を読めとよく言いますがホントに今回は懲りました。
また、ぼちぼち、再開しようと思います。
そういえば、ドロップシッピングの方は、やっとGoogleにも登録され、しかも検索で上位で、それなりに訪問も多かったのですが、もしもドロップシッピングの審査に落ちてしまいました。
(ひとつだけですが)
もちろん、理由は書いてないですけど。
まっ、これも経験と言う事で。
ひと通り基礎を覚えたところで先に進めなくなってしまいました。
すごく疑問が湧いたわけです。
フレームやテーブルを使わないでCSSだけでつくると決めたのですが、ヘッダー部やフッダー部、場合によってはサイドメニューについて、なんども同じ内容を使うのに、数ページならいざ知らず、十ページを超えたら、共通部分を修正するのが大変です。
えっ、テンプレートにできないの?
結果的には本日、本屋さんに出向いて調べたらできる事がわかりました。
なんで、悩んだかというと、最初に購入した本では、1ページ作ったらコピーして作れと書いてあったわけです。
ネットも調べたり、他の人のソースを見たりしてもぜんぜん判らなかったので、すごく欲求不満な毎日でした。
ところが、別の本を読んだら、とても大切なこととして記載してありました。
しかし、本の選択は大切です。
できたらおしまいみたいな本を教科書にしてしまい、すごく損をした気分です。
新聞も複数の新聞を読めとよく言いますがホントに今回は懲りました。
また、ぼちぼち、再開しようと思います。
そういえば、ドロップシッピングの方は、やっとGoogleにも登録され、しかも検索で上位で、それなりに訪問も多かったのですが、もしもドロップシッピングの審査に落ちてしまいました。
(ひとつだけですが)
もちろん、理由は書いてないですけど。
まっ、これも経験と言う事で。
DREAMWEAVERにはまってます。
「ドロップシッピングをはじめてやって学んだこと」
・ブログを入れれば、多分何万人の人が、おんなじ条件で同じ商材を販売している。
・その割には関連サイトを多く見つけることができない。
・成功例を見ると売れている人は売れている(らしい)。
上記のことから
・ただ、商品をならべているだけの人が大半である。(と思われる)
・工夫した品揃えにしないと、そもそも検索でショップを見てもらえない。
結論は、そのまま成功事例と一致していますが...。
・工夫した品揃え。(専門店化したサイトをいくつも持つ。なんたって、置くだけはタダですから...)
・工夫したアピール。(商品画像は提供されていますが、それを全然別のもののように際立たせて紹介している。
やっぱり、それなりに本気で取り組まないと難しいですね。
そんなこんなで、DREAMWEAVERにはまってしまい、なかなか他に手が出せません。
でも、使い方を覚えると、魅力的な商品の見せ方ができるような気がします。
とりあえず、「はじめてのホームページで公開中です」
・ブログを入れれば、多分何万人の人が、おんなじ条件で同じ商材を販売している。
・その割には関連サイトを多く見つけることができない。
・成功例を見ると売れている人は売れている(らしい)。
上記のことから
・ただ、商品をならべているだけの人が大半である。(と思われる)
・工夫した品揃えにしないと、そもそも検索でショップを見てもらえない。
結論は、そのまま成功事例と一致していますが...。
・工夫した品揃え。(専門店化したサイトをいくつも持つ。なんたって、置くだけはタダですから...)
・工夫したアピール。(商品画像は提供されていますが、それを全然別のもののように際立たせて紹介している。
やっぱり、それなりに本気で取り組まないと難しいですね。
そんなこんなで、DREAMWEAVERにはまってしまい、なかなか他に手が出せません。
でも、使い方を覚えると、魅力的な商品の見せ方ができるような気がします。
とりあえず、「はじめてのホームページで公開中です」


