「副業ってどうなの?」考えていてもはじまりません。まずは実践してみましょう。 40代からのチャレンジ経験談サイトです。 ネットショップ、輸出入、古物販売や、資格取得、独立起業にもチャレンジ。

資格取得、ECショップ開設、輸出入、古物販売、起業 を目標にしています。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「ブルブルブル...」
仕事中に携帯が震えたので画面を覗き込むと、見知らぬ番号が表示されていた。

「ハイッ」っと電話に出ると、つい昨日申し込んだばかりのネットショップの
無料セミナーを開催している会社からだった。

僕としては、そもそもセミナーなんて出席したことがないので
「セミナーってどんな感じ?」
「役立つ内容が聞けたらいいな」
「どんな方々が集まってくるのかな」

程度に考えて申し込んだのだが...。

携帯の向こうから
「いつ頃開店の予定ですか?」
「具体的な商材は何でしょう?」
「初期投資の金額は?」
等々、具体的な質問を聞いてくる。

何でも、5人(社)だけ、セミナーが終わったらマンツーマンで個別セミナーをするらしく、その本気度を測っているようだ。

まぁ、その気になってシュミレーションしてもらうのもいいかと思って、適当に答えてたら個別セミナーにエントリーすることになった。

いやしかし、すばやい。
家に帰ったら、速達でセミナーの資料が届いていたのには驚いた。


片や、副業についてのメルマガを発行している方が、月額900円程度で募集しているSNSのようなものがあって、少額だし興味もあったので申し込もうかなと考えて3日後に開いたら、受付終了になっていた。

受付終了と聞くと「勿体無いことをした。」と思ってしまうあたりが凡人。
スポンサーサイト
「ブログはじめたばかりなので」、と言い訳けさせてもらえば。
実はドロップシッピングの事を、つい一月前までは知りませんでした。

下のニュースも実はあとから知ったものです。

2006/11/12の報道
経済産業省がドロップシッピングの実態調査に乗り出し、「特定商取引法に違反に該当する可能性があり調査を開始した」とのこと。

もしもドロップシッピングもこれに該当します。

僕も、最初に感じた違和感。
「なんか、軒下だけ貸しているようだ。」

ドロップシッピングといっても大きく2つに分けれていると思います。
1つは、「もしも」のようにサイトを運営している人が特定されないまま、実際の販売者は「もしも」であると表記するドロップシッピング遠泳会社。

もう1つは、あくまでサイト運営者の責任において販売し、ドロップシッピング会社はサイト運営者の指示のより顧客への配送を行う。
もちろん、送り主や決済の責任はサイト運営者となる。

後者の例は問題ないようですが、もしものような前者の例が問題視されています。

経済産業省の立場は、自分のサイトにただ貼り付けるだけで、注文・決済・配送を一切しない擬似ショッピングサイトであっても、特定商取引法に基づきサイトオーナーの氏名・連絡先を明記する必要があるという見解のようです。

一方、ドロップシッピング会社は、「発送、問合せ対応を運営会社がおこなうため、販売主体は運営会社であり、サイトオーナーは連絡先情報を明記する必要はない」という見解のようです。

自分でやっててどうかと思いますが、他のサイトをみても誇大広告が書けてしまいます。
例えば「絶対にやせます」とか「直ります」とか。
たしかに、DSPでは初期の審査をしていますが、会員10万では見切れるわけはないと思います。

現に「卸値原価」で提供と大きく宣伝していますが、正しくはないです。

商品そのものに関しての保障は問題ないと思いますが、送料無料の期間が終わっても、そのまま放置しているサイトも出てきたりするのではないかなと思ったりもします。

どうなんでしょうね。
サイト運営者の連絡先を明かせとはならなすような気もしますが、消費者保護の立場から、何らかのセーフティネットは設けさせるような気がします。

来年の春頃には答えが出るそうです。
DREAMWEAVERをはじめて7日目の時
ひと通り基礎を覚えたところで先に進めなくなってしまいました。

すごく疑問が湧いたわけです。
フレームやテーブルを使わないでCSSだけでつくると決めたのですが、ヘッダー部やフッダー部、場合によってはサイドメニューについて、なんども同じ内容を使うのに、数ページならいざ知らず、十ページを超えたら、共通部分を修正するのが大変です。

えっ、テンプレートにできないの?

結果的には本日、本屋さんに出向いて調べたらできる事がわかりました。

なんで、悩んだかというと、最初に購入した本では、1ページ作ったらコピーして作れと書いてあったわけです。

ネットも調べたり、他の人のソースを見たりしてもぜんぜん判らなかったので、すごく欲求不満な毎日でした。
ところが、別の本を読んだら、とても大切なこととして記載してありました。

しかし、本の選択は大切です。
できたらおしまいみたいな本を教科書にしてしまい、すごく損をした気分です。

新聞も複数の新聞を読めとよく言いますがホントに今回は懲りました。
また、ぼちぼち、再開しようと思います。

そういえば、ドロップシッピングの方は、やっとGoogleにも登録され、しかも検索で上位で、それなりに訪問も多かったのですが、もしもドロップシッピングの審査に落ちてしまいました。
(ひとつだけですが)

もちろん、理由は書いてないですけど。

まっ、これも経験と言う事で。
「シャチョサーン」
携帯の向こうから独特のトーンが聞こえてきた。

彼は僕の事をそう呼ぶ。
彼とは、バングラデシュ人の社長である。

向こうから電話がかかって来るのは珍しいし、やけに元気がよさそうなので理由を訊ねたら、
「船積みの証明書が取れた」らしい。
最近気にしないようにしていたが、僕の内心はひどくうれしい。
「とりあえず、お金は返ってきそうだ」

もちろん、最大級にうれしいのは、当の社長である。
盛んに感謝してくれていた。

それと、バングラデシュに30人の従業員をもつ社長でもあるので、何とかビジネスしようとも言っていた。

こんな縁もなければバングラデシュに行くこともないので、行ってみようかなどと思案中。
最貧国、イスラム教、日本の2倍の人口密度
負のイメージしかないところに加えて、先日のサイクロンである。

とある日本人が、首都ダッカに着いた時、霧のような靄がかかっていたものの正体が、ゴミのチリであったと気づいたときに唖然としたとのコメントもあった。

でも、そんな中、孤軍奮闘している日本人も少なからずいらっしゃいます。

サイクロン「シドル」
第一報はニュースからでしたが、現地の具体的な状況や生活のイメージは、その方たちのブログから発信された情報の方がはるかに早く、またリアリティーに富んだものでした。

質問にも答えてくれますし、表現は悪いですが、まさに私設駐在員感覚さえしてしまいます。

ホントにネットってすごい。

ブログをはじめて半月。
自分にその気はなくとも、ある意味ホントの日記のように記録できるのは便利である。
プライベートな非公開日記だったら3日も持たないであろうから、それを続けさせるブログというのはやはりすごいと感じる。

「本気で見てくれる人なんか少ないのに」
一般的な個人がつくるブログは初期に於いては総じてそんなものだと思う。

でも、続けているとここが居住区のようにも思えるので、住んでいるからには発信はしていきたいと思いはじめる。
仕事ができないか?とか思いはじめる。

この世界の住人はどんなことを考え、どんなことを発信しようとしているんだろうか?
興味が尽きない。

単にネットを利用しているときは感じなかったので、やはり居住者となったからなんだろうと思う。

それと、もともとの才能もあると思うけど、他のブログを見ると文章がうまいですね。
ブログを続けていくからこそ上手になるのでしょうか?
(そう願いたい)

単に文章としても上手ですが、伝えたいことが端的で明確ですね。また、あるときは断定的にしたりで説得力もあります。

思うに、普通に社会人としての報告能力もかなりアップするんじゃないでしょうか。
つまんない事なんですけど以前からの疑問。

「商品の仕入時に運賃等が発生した場合は仕入原価に含める」と書いてあります。
理解は出来るんですけど、実際の販売管理上の原価と一致させるのが困難にならないのだろうか?
販売管理上で商品を仕入れた場合、先方の伝票上は商品Aと商品Bに別途、運賃が記載してある場合等に、この運賃を商品原価に按分するといった考えは、困難であると思うからです。
したがって、販売管理上の商品原価と会計上の原価を合わせるため、運賃等は商品原価には入れないようにしているんですけど、実際みなさんはどうされているんでしょうね。
三連休だったので、簿記2級のお勉強です。
僕の場合、実務等で日頃から簿記に親しんでいるわけではないので、ひたすら参考書を見ながらの勉強です。

「日商簿記2級 最速マスター」って最速を売りにしているんですが、最速マスターかどうかは本人によるところが多いと思うんですけどねぇ。

大体において、一日3時間を費やしての話なんですよね、これが。
主婦や学生ならいざ知らず、なかなか時間をとるのが難しいです。

しかもページ数にして50頁程

さらって読むだけならいいですが、覚えながら、書きながら なのでとても終わりません。

まぁ、でもそれだけ受かったときの喜びは大きいんでしょうね。
はっきりいって、受かったらほとんど忘れていきそうです。
まぁ、この件に関しては資格を取るのが目標なのでそれでいいんです。

でも、役に立たないかというと、そんなことは決してありません。
試験のために科目とか仕訳とか丸覚えは出来なくても、「こんな取引のときはこんな仕訳」ってイメージだけ出来ていれば、あとは本をみてもいいわけですから。

それと反対なのが、僕の場合は「英会話」です。
こちらは、資格なんてどうでもいいから、会話と聞き取りが出来るようになりたいです。

ですが英会話ですから本で勉強してもしょうがないし、英会話学校は費用が高いし「NOVA」の例もあるので二の足を踏んでしまいます。

それと最近勉強している「DREAMWEAVER」ですが、こちらはの勉強はたのしいです。
1.覚えたことが形になる。
 (簿記は勉強したことを忘れてしまうと悲しくなります。繰り返し繰り返しは必要でしょうけど)
2.勉強して覚えたことに驚きや喜びがある。

まぁ、比べてもしょうがないですけどねぇ。

さぁ、もうひとがんばりしよう!!
「ドロップシッピングをはじめてやって学んだこと」
・ブログを入れれば、多分何万人の人が、おんなじ条件で同じ商材を販売している。
・その割には関連サイトを多く見つけることができない。
・成功例を見ると売れている人は売れている(らしい)。

上記のことから
・ただ、商品をならべているだけの人が大半である。(と思われる)
・工夫した品揃えにしないと、そもそも検索でショップを見てもらえない。

結論は、そのまま成功事例と一致していますが...。
・工夫した品揃え。(専門店化したサイトをいくつも持つ。なんたって、置くだけはタダですから...)
・工夫したアピール。(商品画像は提供されていますが、それを全然別のもののように際立たせて紹介している。

やっぱり、それなりに本気で取り組まないと難しいですね。

そんなこんなで、DREAMWEAVERにはまってしまい、なかなか他に手が出せません。
でも、使い方を覚えると、魅力的な商品の見せ方ができるような気がします。

とりあえず、「はじめてのホームページで公開中です」


レア商品で作ったドロップシッピングサイトが、あるキーワードで検索したら
「YAHOOの検索ページのトップに表示」されていました。
ちょっと驚いたのと、すこしだけ興奮しました。

売上は0ですがアクセスだけはそれなりにありました。

もう、商売というよりゲームしてる感覚です。

まえに書いた
「DREAMWEAVER CS3」ですが、難しそうだったので、サイトからコピーしたのをチョコチョコって直すくらいに使っていたんですけど、本格的に使ってみました。

「思ったよりぜんぜん使いやすい」ほほぅって感じで、スタイルシートのこともすごくわかりやすいですし、ほんとに良くできてるなぁって思いました。

上のほうにHTMLのソースも表示できて、ワープロ感覚で作るとHTMLMも同時に直るので、そっちの方の勉強にもなります。

そんなわけで
「はじめてのホームページ作成日記」ブログ
「はじめてのホームページ作成」WEB
を作ってみました。

DREAMWEAVERでそれなりなドロップシッピングサイトを作るまでの過程ブログと、その都度の作品を表現できればと思って作ってみました。

趣味でやるのは楽しくて良いです。
簿記の勉強もしてますが、ついついサイト作成のほうに時間を割いてしまいます。

まだまだ、途中ですけどよかったら見てください。
バングラデシュ、首都ダッカは落ち着きを取り戻しつつあるようでよかったです。

さて、ドロップシッピングですが...

「ただいまの売上金額 0円」
わかっていても、それなりに苦労したので悲しいです。
もしも大学では、あきらめずに続けなさいといっておりました。

思うに、ブログに商品を貼り付けても、そのブログが紹介している商品とかかわりがあって、とてもうまく説明をしていない限り購入してもらうのは難しそうです。
まぁ、仮に購入いただいても数えるほどかと...。

と、いうことでブログでなくホームページとして3つほど作成してみたんですけど、そもそも検索してもでてこないので始まらないわけです。

実をいうと僕はホームページはアップさえすれば、検索エンジンが拾ってくれるとかんちがいをしておりました。

いろいろ調べていると
「大手 検索エンジンに 登録」することが必要なんですね。

Google 登録  ヤフー(YST)登録  MSNサーチ 登録

とりあえず、これは一週間ほど前に気が付いて登録をしました。

「結果」
Google も Yahoo も このブログはキーワードで表示されました。
でもyahooのほうが上位にきました。

そのほかに作ったドロップシッピングサイトについてですが
一般的で誰もが考えそうなサイトについてはどうしてもキーワードが同じになるようで、もしもが紹介しているサンプルのバーゲン会場がわんさかでてきました。

もうひとつのレアものを集めたのは、なんとyahooでは、あるキーワードで4位に入っていました。
でも、上の3つともドロップシッピンギのものでしたよ、これが...。
しかも一つはスポンサーサイト。

で、Googleはどうなのって検索しても一向にでてきません。
たどりついたのがGoogleウェブマスターツールなるサイトです。
こちらで登録したサイトがいつGoogleに検索されたのかがわかります。

ちなみに、このブログは11/11と11/15に検索されました。

それで、他のドロップシッピングサイトでしらべたら、両方とも検索されていないとの事でした。
まぁ、仮に検索されても、タイトルが「激安イマコレショッピング」で紹介文もそれなりなので、ライバル多数過ぎて差別化はまず無理かなぁって思います。

いっそのこと「おむつ」とかの専門店に絞った方がまだ可能性はあるしリピート買いもあるかとも思えます。

それと如何にキーワードなるものが大事で、これほどまでに数値化されているのか知りませんでした。

「キーワードアドバイスツールプラス」

これは便利です。どのくらいの検索があってどのくらいヒットするのかわかるので、キーワードさがしにはもってこいですね。


「結局のところどうなの?」
まあ、結果0円ですが、すこしも後悔していませんし、本格的にネットショップをはじめるためにはかなり参考になります。
1.誰も見てくれないのでは売れるわけがない。
2.よほど安いか専門店化しないとむずかしい。
3.継続的に必要とするものが望ましい。

いずれにしても、その商品を熟知するなり好きになって、ホントにお勧めしたい、あるいはホントに安い、他にないサービスがあれば、広告をだしてとにかく宣伝してリピート客を獲得しながらやっていくのが、やはり王道のような気がしました。

でも、ドロップシッピングも試行錯誤は続けていきます。
何気に商品の値段ってどんなものかわかりますし、なによりもサイトの構成やデザインやSEO対策とか、奥が深くて楽しいですね。

あっ、いまDREAMWEAVERで0からのホームページ作成サイトも作成中です。
いやーっ、素人にも結構使えますよね。
もっと敷居が高いのかと思った。
お昼のニュースを何気に見ていたら
「バングラデシュで被災者2000人超」のニュース

思わず、「えーっ!」←かなり身をのり出してます。
日頃バングラデシュのニュースなんて流れないのに、ちょっと関連をもったとたんにこのニュース。
少しだけ運命感じました。

インフラが整っていないので一次災害よりも二次的なものの被害が大きくなるかもしれません。サイクロンの大きさにも驚きましたが(バングラデシュの国土と同じ大きさ)それよりも驚いたのは、物資を支給している映像です。
道路が寸断されているのでヘリコプターから物資を投下しているのですが、ただ投げ下ろしているだけで、下にはそれを管理する村の組織や団体が存在していないので、人々が奪い合っている映像でした。

映像はないですけど、ニュースに写真が載っていたです。

ここ最近バングラデシュのことを調べていますが、単なる貧富の差以上に貧しい人の暮らしは大変なようです。
調べている中で、バングラデシュのためになろうと単身で同国に赴き、日本で使える製品を作る工場を立ち上げ、実際に日本で販売していらっしゃるサイトがありました。
「マザーハウス」というサイトですが、その立ち上げの時期の日記をみるとその不撓不屈の精神には頭がさがります。
たぶん首都のダッカにいらっしゃると思いますが、日記に状況が書いてありましたのでとても参考になりました。

「バングラデシュの社長だいじょうぶかなぁ。」
この社長、奥さんもお子さんもいらっしゃって、奥さんもバングラデシュの方らしいです。

こっちから電話したほうがいいか迷っていたら、電話がかかってきた。
「シンパイ シナイデ ダイジョブ ダカラ」
「ミナミハ タイヘンダケド ボクノトコロハ マンナカ ダカラ」

ことばのトーンも普通だったので、ほんとに大丈夫なんだろうなと思いました。
うんうん、とりあえず良かった良かった。

いろいろなことにチャレンジして行くって言うことは、ウィングを広げていろいろな人と知り合いになれ、その事でさまざまな疑問を持ち知識を身につけていくことだと思っています。
ちっちゃなことや、無駄って思うこと、失敗するって思うこと、無謀って思うこと、いろいろと歩けど、あまり先入観や思いを枷にしないで実行していこうと思ってます。
「融資実行!」
結局、融資を実行する事にしました。
バングラデシュ人がと言うわけではないですが、いい人に見えても文化が違うので、その奥で何を考えているかはわかりません。
こちらで当たり前のことが、向こうでは当たり前のことではないとかね。

とりあえず、振込みをする前にお金を必要とした業者の請求書があるのだろうと思って、その金額の確認と、その業者へすぐに支払したかの支払い明細をFAXで送るように指示をしようと思って携帯に電話したが、留守電になるので会社の方に電話した。

「この電話はお客様の都合で使われておりません...」
えーっ、会社なのにー。

そしたら、バングラデシュの社長から電話がかかってきたので、さっきの事を伝えた。
「アリガト、イマ イエダカラ、カイシャニイッテ スグ FAX スル」
この答えを聞いたのが9時30分。

今日中に必要だと言うし、最近は50万を越えると窓口にいかなきゃならないし、外出しないで待つこと2時間。
さすがに、どうした?って思って電話すると、「トモダチ ムカエニイッテタ アト30プン デ オクル」

はぁー、これが日本人と違うところなのか。

結局、午後1時になってコンビニからFaxしてきた。

それから銀行にいってあれやこれやしているのと、銀行が混んでて午後2時に完了。
振込が完了したからって電話したら、さすがになんども「アリガト、アリガト」って言っていた。

けれど、入金確認したら電話をくれといったのに、30分たっても電話がかかってこない。
また、こちらから電話すると...。
「イマ、カゾクデ ゴハン タベテルカラ」

あっ、そう...、ごめんね。そんじゃ業者に支払ったら支払明細のFaxを頂戴っていって切った。

おぃおぃ...って思ったけど、しばらくしたらFAXが入ってきてちゃんと業者への支払明細書を送ってきた。

「期限は1ヶ月」
大丈夫なのか?

「DREAMWEAVER CS3」
前にドロップシッピングサイトを無料ブログで作ったって書きました。(もしもショッピング
センスの無さは認めますが、それにしてもアカンです。
これだったら、ブログの中で関連のある話の中で貼り付けた方がいいですね。

こんな感じで

新20色羽根布団8点セット シングル アイボリー

新20色羽根布団…

販売価格¥8,379

商品詳細ページへ
カートページへ

でも、実際、この羽根布団はホントに安い気がします。
8点セットで8千円くらいだし。

本題ですが、これは普通のWEBで行った方がよさそうなので、WEBの無料サイトで作ることにしました。
このブログと同じFC2ですけどね。

そこで、どうやって作ろうかとずっと考えていたんですが、アドビのDREAMWEAVERが30日間お試しでできると言う事で、それを使うことにしました。
例によって本を買いにビックカメラへ出かけると、ホームページビルダーがなんと3800円くらいで売っているじゃないですか!
ビックリ!!
方やDREAMWEAVERは4万くらいだったかなぁ。
とても買う気になれません。

結局、本も一杯揃っているし、無料で作ったらあとは手で何とかなるかもってことで、DREAMWEAVERで作ることにしました。



まだ、スタイルシートのところを覚えるに至ってないので、適当にサンプロをダウンロードして、そのままアップしちゃいました。

ほとんど、もしもドロップシッピング」そのまんまです。

でも、この方が断然いい感じ!。

中古車売買をしている友達が夕方突然訪ねてきた。

「バングラデシュへの中古車輸出」
バングラディシュ人経営の中古車輸出会社(といっても社長以外にバングラデシュから呼び寄せた社員3人)がバングラデシュの国内事情で入金が遅れ、資金ショートで買付業者への支払ができずに困っているので、一緒に少し融資してくれないかとの相談でした。
(といっても、大げさな金額ではなく、一般的なおじさんの貯金で何とかなるような金額ですけど)

「銀行で融資してくれないの?」
ちなみに、日本で6年間運営しているとの事。
このくらいの金額も融資してくれないなんて、なんか怪しい。

「貸付のメリットは?」
利率40%と手数料をくれるとの事。
(結果的には、あまりの内容なので日当分でいいからってなったけど)
船積み許可がでれば確実にお金になるので短期で返済できるとの事。
中古車売買している友達にとって今後の事業展開につなぎをつけておきたい。

自分としては、海外の人と知り合いになるのいままでの経験でかごく為になるって思いもあるので、バングラデシュの方とつながりを持っておくのも良いかなぁーって気持ちが強いんですけどね。


「バングラデシュで中古車の需要があるの?」
バンクラデシュはとても貧しい国の一つであり人口密度がものすごいってイメージ以外はなにも浮かばないので、中古車需要があるなんて知りませんでした。

バングラデシュはとても親日派が多いそうです。

日本からのODAの事もありますが、やはり日本製に対する信頼はものすごいそうです。
それで、やはり貧富の差が激しく富裕層の方が購入されるそうです。
(それでも、中古車とはいえ高い日本の車を売って儲かるの?って疑問があります。)


「訪ねてみました。」
夜8時、都心から成田方面に1時間半かけて行って来ました。
おーっ、って最初に驚きました。
周りはなーんにも無いようなところですが、すごい敷地に所狭しと中古車がざっと40台くらいありました。
「はじめまして」ってことで、やっぱり外国人だから握手を交わしました。
30代の見るからにバングラデシュ人って感じの方です。
身なりは社長というようりは労働者(まっ、事実労働がメイン)のイメージですが誠実そうです。

「事故車?」
夜だったのでよくはわからないんですが、どうみても事故車です。
実は、これを修理して販売しているらしい。
社長曰く
中古車オークションのものをバングラデシュに輸出してもりあまり儲からないので、ここ最近になって事故車を修理して輸出することにしたそうです。
これが、かなり儲かるとの事。

ちなみにバングラディシュでは事故車であっても5万円くらいしか変わらないそうです。
それと中古車といっても事故車なので走行距離一万km未満の車がごろごろしており、事故部分をみなければとても程度のいい車なんです。
[バングラデシュの中古車事情]の続きを読む

関連タグ : バングラディシュ, 中古車,

手を広すぎてない?

そうですよね。
でも、前から受けてみようかと思っていたので。
ちなみにちょっと仕訳とかができるくらいで、それを生業にしているわけでもなく。当然。3級も持っていません。
紀伊国屋に寄ったときに、ちらっとみたら、なんとなくいけそうだったので...。

試験日も来年の2月24日なので、まだ時間はあるけどちょっとづつ勉強です。

基本的にチョットしたことやヒントはネットからですけど、本が好きなので、また買ってしまいました。



この本は商業簿記で10日間でマスターを目指しています。(1日1時間くらい)
例題とかこなすのを考えると30日かなぁ。お休みの日もあるし。
それと別に、工業簿記の本もあり、こちらも同じくらいかかるそうです。

「なんで日商簿記なの?」
う~ん、おこづかい程度にしても本格的に副業するにしても、基本的な経理知識だけは身につけたいと思っているのと、試験に合格という目標があるのでチャレンジには最適と思っています。

ただ今2日目の債権債務ををお勉強中です。
ちなみに、初日は現預金と有価証券について

基本的なことは判っているつもりですが、ここでは僕にとっては例外的な取引例が多いので、自分のものにするのは時間がかかるかもしれません。
(現預金では、さまざまな例の銀行残高と帳簿残高の差異についてのこと等)

「こんなのも知らないのに2級から?、3級からにしなさい」って意見があったら教えてください。
[簿記2級にチャレンジ]の続きを読む

関連タグ : 簿記2級, チャレンジ,

昨日の続きです。

有料のドロップシッピングはどう?って事でecosecを調べてみました。
年間36,000円
月額19,800円

結構リスクあるけどドン・キホーテの商材を扱っていて商品点数が豊富なのが強み。

「これはドロップシッピングなの」
1.倉庫を持たずに仕入れが可能 (品物は預かっておくけど、先に仕入れが必要)
2.ドロップシッピングの本来の意味は「直送」なのに、一旦、販売店舗に送付する。
  (たぶん、自社のケースとかに入れたりするため)

たしかにサイトでもドロップシッピングサービス会社とか書いていません。

「卸値ってホントに安いの?」
1.仮登録しないと扱い商品や卸値は判りません。
2.仮登録しても卸値はごく一部の商品しか判りません。

ただし、サイトでは、定価の50%~60%、ドンキの特売品にいたっては10%~30%と記載しています。
まぁ、この定価がはなから怪しいのでなんとも言えません。
家電は若干高めに設定してあると記載がありますが、あまり利益は出せないのではないのでしょうか。
それと驚くことに、卸先として「もしもドロップシッピング」が載っていました。
そう考えると確か安いのかもしれません。


それと、卸値を公開しない方がいいですね。

「もしもドロップシッピングの場合の卸値は」
1.卸価格は会員登録すれば全商品について誰でもわかる
2.誰でも簡単に会員登録できる。
3.一個から自分で購入できる。

会員数は現在10万人を超えているので、はっきり言って一般消費者と変わらない、つまり卸値というよりは、ほとんど小売値とかわらないんじゃないかとさえ思えます。

「調べてみました!」
ためしにECOSECの仮会員になって調べてみました。
1.アダルトもの等を除けば、ドン・キホーテ取扱いの商品がたくさんあります。
2.卸値はほんの一部しか公開していません。

その中に特別セール中ということで、グッチのお財布があったので他の小売と比べてみました。
[ドロップシッピングって2]の続きを読む
紀伊国屋でECショッピングの本を探していたら、ドロップシッピングの本がやたらと並んでいました。

最近、ドロップシッピングの事をよく耳にするので早速立ち読みです。

「ふーん、ちょっとおもしろそう」ってことで購入しました。
「ドロップシッピングではじめるかんたんネットショップ」




家へ帰ってよく読みながら、一番かんたんに設置できて、購入した本に具体的に記載のあった、「もしもドロップシッピング」に会員登録しました。

ドロップシッピングには、もしもドロップシッピングのようにリスクゼロでかんたんに設置できるものもあれば、有料で多少のリスクのあるものもあります。
購入した本は、「設置も簡単でリスクゼロ」をうたっていて、特に「もしもドロップシッピング」を例として、商品の登録から価格設定方法、また、売るための工夫について書かれています。

それと、実際に実績を上げているサイトのインタビュー等も載っていて参考になります。

僕が、本を読んだのとネットから得た情報で結論づけたドロップシッピングのメリットとデメリットは次の通りです。
(あくまで、リスクゼロのDSを対象としています。有料のものは次に上げたものと、通常の小売の中間にあると思います。)

「ドロップシッピングのメリット」
1.元手ゼロ、リスクゼロでネットショップをはじめられる。
2.アフェリエイトと違うのは、自分で扱っている商品のようにサイトにし掲載できる。
3.売値を自分で決定できる。
4.商品の説明や写真はドロップシッピングサービス会社(DS)が提供している。
5.配送やショッピングカートや決済および問合せはすべてDSが行う。

「ドロップシッピングのデメリット」
1.顧客の個人情報はDSにあるので常連客の囲い込みができない。
2.自分が販売した実感が沸かない。
3.商品知識が無いので、DSお勧めの商品をならべる同業者がおおく差別化が難しい。
4.売価を事由に設定できるといっても、おなじDSの商品を扱っているサイトが乱立しているので最低の売価設定しかできない。(実感としては3%から10%)
5.ショッピングカートや決済や配送方法の説明はDSの画面に切り替わるので、違和感がある。
6.ドロップシッピングを利用したサイトは星の数ほどある。

結果的には、よほどうまく差別化しないと本気の商売としては成り立たないと感じました。
ちなみに、本に載っていた成功例のサイトはかなり工夫しています。
[ドロップシッピングって]の続きを読む

関連タグ : ドロップシッピングって,

「サイトを立ち上げよう」
インターネットの世界はすごいですね。

無料でサイト提供しているサービスがこれほどあるとは知りませんでした。
それを丁寧に解説してくれるサイトもほんとに数多くありますね。

とても、すべてのサービスを比較できないので、有名どころからサイトの方向性が叶うものを選び、そこでサイトを立ち上げることにしました。

「サイトの方向性」
1.体験談が主体となるので時系列になるブログ形式。
2.視覚的効果よりも、テキストが読みやすいテンプレートにする。
3.アフェリエイトの実践。

たいした方向性ではないのですが、テキストが読みやすいのってそんなにないんですよ。字が小さいとか、行間が狭いとか等...。

「そんなの自分でなおせるよ」って事かもしれないけど、全体的バランスもあるとおもうので、最初からみやすいテンプレートがたくさん揃っているものを選びました。

そんなわけで、「FC2ブログ」です。

本も出ているんですよね。
ここに紹介して「楽天」か「amazon.co.jp」にアフェリエイトの申請して通ったら、早速自分で買ってみようと思います。
そしたら、感想を公開しますね




ちなみに、他ではSeesaaBlogを検討しました。
なんとなし、テンプレートが...ってことで止めました。
...。
[ローマの道も一歩から! 副業への道はサイトから!]の続きを読む
「ちゃれんじぃの何でもチャレンジ」サイトへようこそ ニヤリ顔

このサイトは、ちゃれんじぃである僕が日頃感じている「疑問」に結論を出すために作りました。

「副業ってほんとにできるの? リスクないの? 儲かるの?」

いままで何度かチャレンジしようとしたけど、やる前から 「やっぱ、できっこない、やめよう」って実行に移せませんでした。

そのほとんどの理由は、失敗を恐れたからです。

「失敗したらかっこ悪い」、「失敗したら自信を失いそう」、「儲けるどころかお金を失いそう」

でも、人間万事塞翁が馬って言うじゃないですか。
失敗しても得るものは大きいと思います。失敗したら何とかしようって考える。その事が次のステップで成功するきっかけになるかもしれませんよね。

このサイトは、ネットを利用したいろいろな副業にチャレンジしていき、その失敗談や成功談を伝えながら、副業ってどうなの?って結論を出したいと思います。

チャレンジって言うくらいだから、目標は一応あります。
目標はホントのじぃちゃんになっても気ままに海外で働いている事です。(タイはいいですね。仏教国はすてきです。)

このサイトにいらした方は、同じような思いの方もいらっしゃると思います。
やり方次第って事も大いにあるとは思いますが、体験談がお役に立てる内容になるようにがんばります。

もし、こうした方が良いよって意見や、同じようなことをしたいと思っていらっしゃる方がおりましたら、是非ご連絡下さいね。

最後まで、読んでいただいてありがとうございます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。